ヘレン・バンナーマンの感想 |

大胆な色使いの可愛い絵本で、お話はとってもユーモラスですが「とらが ぐるぐるまわって バターになる」という場面はとても印象的ですよね。直ぐに在庫がなくなるのであった時は早めに購入した方がいいですよ!。ムスメにもこのハラハラドキドキと美味しそうだなぁと思う楽しい絵本を読ませてあげたいと思って購入しました。

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2018年01月04日 ランキング上位商品↑

ヘレン・バンナーマンちびくろ・さんぼ [ ヘレン・バンナーマン ]

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との事で購入しました。ちびくろ・さんぼは私が子供の頃読んでさんぼが身に着けているものを1つずつ取られてしまってハラハラして!トラがバターになってしまってビックリしてそれをホットケーキにして食べているのを美味しそうだなぁと思いながら読んだ絵本です。「保育園にもあるよ」と孫にいわれました。私が子供の頃から大好きな絵本です☆買いまわりで購入しました。もう50年も前にこのお話を白黒映画でみた「さんぼを追いかけるトラが木のまわりをぐるぐる回っているうちにバターになっちゃった」この場面がなんだかおかしくてすきでした。長い間絶版になっていましたが!再版されたのを知り思わず購入してしまいました。懐かしくて!子供より先に読みました(笑)結末が大好き♪娘も気に入ってくれると良いなぁ〜(・v・)先日たまたま図書館で同じ物を見つけて子供に読んだらとっても楽しかったようで!購入しました。探すのに苦労しました。読み返してみると!忘れていた部分が多くありましたがやはり面白いです。楽天ブックスで見つけたので早速!孫へプレゼントしました。この本は、娘に頼まれて孫に買ってあげたものですが、娘も小さい頃、この本が気に入って、何回も読まされたものでしたトラがぐるぐる回っているうちにバターに変ってしまう この話は何となくユウモラスな感じがして 楽しくなります。子供のころ大好きだった絵本です。バターになるくだりは覚えていましたが、改めて読んでみると新しい発見が一杯。ちびくろさんぼの衣装も可愛いし。まだ読み聞かせてもよくわからないようですが!これからが楽しみです。ちびくろ・さんぼは何で廃刊になったか?人種差別と言うけれど何が人種差別なの?人種差別と思っている人が、人種を差別しているのだと思う。ムスメのお気に入りはトラが「ぐるるるるるる」と言うところでそこは自分で必ず言っています(苦笑)。本書は我が国では一九五三年に岩波書店から発売され!一九八八年に絶版になるまで日本中のこどもたちに親しまれていた絵本です。復刻版ということですが、1冊は手元に置いておきたい絵本です。私も小さい頃よく読んでいました。私も娘達も大好きだったお話なので、孫娘達もきっと気に入ってくれると思います。2歳の娘も図書館で借りると気に入ったようで何回も何回も読んでと頼まれました。一時期出版停止になってしまっていましたが!もとのタイトルどおり再販されていて嬉しくて購入しました。いつまでも忘れられない絵本です。我が家の子供たちもなんでバターになるの〜!っと面白がっていました。大事にします。人種差別と批難された本ですが、地球には色んな人種がいるんだよってことをごく当たり前に自然に受け入れて欲しいと思っています。小さい頃買ってもらって何度も読んだ本です。その後も復刊を望む声は多くありましたが!岩波書店はもちろんどの出版社も!それに応えようとはしませんでした。復刻!!懐かしくて購入しました。とても可愛い本で!ストックしておきたいものだったので再販してくれて良かったです。最近では見かけなくなったちびくろさんぼですが!私自身も懐かしく!やっぱり素直に楽しいです。返却しても『さんぼ!さんぼ』と言うので購入に至りました。これは絶対自分の子や親戚の子にも読んでもらいたいと思っている本です。楽天にあってよかった〜♪懐かしい絵本、孫に読み聞かせてあげたくて購入しました。3月の大震災に遭った方々への支援物資として選びました。小社は、検討を重ねた結果、復刊いたすことにしました。何度も読んでほしいものです。子供も大人も間違いなく楽しめる逸品です。幼い頃に読んでもらったお話を!我が子に読み聞かせできる嬉しさがあります。ホットケーキもこの本で好きになったようです。所有はしていませんでしたが何度も何度も読んで、バターのところが最高でした。